たんぽぽ保育園ではお子様の自立心、積極性、知能教育に力をいれております。

保育園の紹介

保育方針

たんぽぽ保育園では保護者とお子様によりよい生活環境、及び教育環境をご提供するために以下の保育方針で保育事業を行っております。

  • 正しいことと悪い事が判断できる
  • 健康で明るく豊かな感性を持つ
  • 物事を意欲的に取り組みやり遂げる達成感を感じられる
  • 人と関わる力や友達を大切にする
  • 個性豊かで伸び伸びと想像できる
  • 季節の植物とふれあい、遊びを取り入れながら四季を感じられる

保育方針のイメージ

保育目標

  • 思いやりをもって
  • 感情豊かに伸び伸びと
  • 自分のことは自分でやり
  • 素直な心を持ち
  • 協力し合う

保育目標のイメージ

お子様の知能、自主性を育てる知能教育

たんぽぽ保育園では知能教育を実施しています。

知能を伸ばすためには

頭を使うこと、考えること、子どもが自ら進んでやることが必要です。
そのためには「楽しい!!」「面白い!!」と感じられるものでなければなりません。
楽しい遊びなら、どんなに頭を使うものでも必ず熱中するからです。
偏らず色々な分野の使い方にチャレンジすることで、いきいきと活発に働く頭脳に育ちます。

知能を伸ばすためには

知能教育が目指すもの

「わかりましたか?」(認知)
「覚えましたか?」(記憶)
と知識を取り込むことばかりに目を向けていませんか?
これは知能の一部分です。
知識を使いこなして、さらに新しい知識さえ想像するような幅広い活力のある知能に育てるのが知能教育のねらいです。
高い知識を得るには、知識の働きを高めることが必要です。

知能教育が目指すもの

指導のポイント

  • 教えるよりも考えさせる工夫をする。
  • 各自のペースでじっくり取り組ませる。
  • 他者と比較するのではなく、各自が昨日よりも一歩前進できるように大切にする。

指導のポイント

社会への第一歩・入学のための準備教育

子供は就学前に形成された情緒的特質が学校生活を順調に送れるかどうか大幅左右します。社会性を身につける機会は生後まもない時期から始まります。

学校の成績が伸びるかどうかは知識の蓄積や未熟な読解能力によりむしろ情緒てき、社会的能力による、自信や興味があること。

自分のどのような行動が期待されているかを知り、行動をコントロールできる、待てる、命令に従える、先生に助けを求められる、自分の要求を表明しつつほかの子と仲良くできるように促す。

指導のポイント